官能小説を女の子が朗読してくれるサービス

風俗サービスと言えばソープやヘルスなど、かつては通り一遍等に抜きサービスと限られていましたが、時代の流れとともにいろいろなサービスが生まれています。

さて、皆さんご存じのメンズエステのように、風俗と名が付きながらもその中には抜きのサービスがないお店も生まれてきているのをご存知でしょうか?

その一つに女の子が目の前で官能小説やエロ小説を読んでくれるサービスがあり、こちらは官能小説朗読ルームモニターなどと呼ばれています。

昭和の時代によくあった「テレクラ」に少し似たサービスかも知れません。今回はそんな官能小説を朗読してくれる風俗のサービスについて解説していきます。

官能小説朗読ルームモニターってなに?/初めての風俗遊びに役立つ風俗情報

官能小説朗読ルームモニターは女の子が卑猥な言葉や過激な性描写を読み上げるこのサービスです。

このサービスはマジックミラーで仕切られた部屋で、お客側からは女の子が見える状態で、女の子が官能小説を呼んでくれます。

読み上げる女の子は洋服を着たまま、露出も多くないごく普通の服装でただ官能小説を読み上げるのみで、脱いだりいやらしいポーズをしたりもしません。

女の子に触ることはもちろん、話しかけることもできないのです。でもこのごく普通な服装の女の子が、エロいフレーズや過激な文章、さらには喘ぎ声を読んでくれるというギャップが、かなりエロいと好評。

若い女の子も多く、恥ずかしそうにもじもじと官能小説を読み上げる姿には、何とも言えないエロさを感じることでしょう。

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声も容姿が可愛い・美人がかなり多い!/初めての風俗遊びに役立つ風俗情報

前述のとおりマジックミラーで仕切られているあたりが見学店のようですが、大きく違うのは女の子はとにかく官能小説を読むだけ。オプションなどで接触できるお店もありますが、基本は官能小説を読むだけになります。それでも性的好奇心を満たすサービスなので風俗サービスと位置付けられているようです。

女の子にとってはこれだけのサービスなのに風俗ということで、一般的なアルバイトより多く稼げるわけですから、多くの女性がこの仕事につきたがります。そのため、まるで芸能人のようなかなりの美人も当たり前にいるのです。

またヘルスでこのような官能小説朗読サービスをしているところもあります。こちらはどのようなものかと言えば、女の子がベッドの横にいる状態で同じく官能小説を読んでくれるのですが、興奮度合いがマックスになったら、そのままヘルスプレイなどに入れるのです。

この場合は官能小説朗読ルームモニターではなく、基本的にはヘルスなどということになるのですが、その最初に官能小説の朗読プレイが行われます。

官能小説を女の子に読んでもらうというこのサービス。もしかしたらあまりピンとこないかもしれませんが、実は想像以上に興奮するものなのです。ぜひ一度試してください。